2026年度の投資信託積立設定

 今年の投資信託の積立は以下の通り設定しています。

NISA積立枠は引き続きFANG+、NISA成長枠は日本の高配当投信を2つ設定。

レバナスとインドのブル2倍は状況によっては積立停止や売却を考えていますがそれ以外は原則積立を淡々と継続します。

ファンド名
運用会社
引落方法口座区分買付額
auAMレバレッジ NASDAQ100
auアセットマネジメント
毎日つみたて特定
毎月 100,000円
Tracers S&P500ゴールドプラス
アモーヴァ・アセットマネジメント
毎日つみたて特定
毎月 100,000円
Tracers NASDAQ100ゴールドプラス
アモーヴァ・アセットマネジメント
毎日つみたて特定
毎月 100,000円
マネックス・ゴールド・ファンド
マネックス・アセットマネジメント
毎日つみたて特定
毎月 100,000円
SBI欧州高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)
SBIアセットマネジメント
毎日つみたて特定
毎月 100,000円
(アムンディ・インデックスシリーズ)日本・高配当株
アムンディ・ジャパン
毎日つみたてNISA 成長枠毎月 100,000円
auAMレバレッジ Nifty50インド株ファンド
auアセットマネジメント
毎日つみたて特定
毎月 100,000円
Tracers 日経平均高配当株50インデックス(奇数月分配型)
アモーヴァ・アセットマネジメント
毎日つみたてNISA 成長枠毎月 100,000円
iFreeNEXT FANG+インデックス
大和アセットマネジメント
クレカ積立NISA毎月 100,000円


レバナス

 3倍ブルも以前保有していましたが値動きの荒さに耐えきれず、今はこの2倍ブルで我慢しています。。。リターンは素晴らしいですが、ゴルナスの方が安定感があると感じているのでどこかの時点でゴルナスに一本化するかもしれません。

ゴルナス&ゴルプラ

 この2つは株式とゴールドの相関がほぼ0に近いのでレバレッジがかかっているとは思えないほどの安定感で安定したこうリターンを叩き出してくれています。ただし暴落時には両方下落して大きくマイナスになることも覚悟して積立保有しています。

SBI欧州高配当株式

 最近マネックス証券でも購入できるようになったので積立を開始しました。欧州高配当は別にETFも保有していますがこちらは別の機会に紹介をします。

アムンディの日本高配当

 名前では分かりませんが累進配当の株式に投資をするものなので、継続的な配当金の増加とキャピタルの両方を狙えると踏んでいます。

Tracers日経平均高配当50インデックス

 1489というETFと同じインデックスに連動する投信で1489の実績は株価と配当金の両方が順調に伸びています。1489はスポット買いで利用しています。

FANG+

 昨年のリターンはイマイチでしたがNISAの積立枠で購入できる投信の中ではぶっちぎりで期待リターンが高いのでもうこれ一択です。

インドブル2倍

 今のところ期待したリターンが得られていませんが、いずれどこかで爆発すると期待しています。これとは別にEPIという米国株式として購入できるインド株ETFを積立しています。

ゴールド

 マネックス証券で新たに設定された投信で信託報酬がかなり低い(純資産総額に対して 実質0.1538%~0.1838%程度)のですでに購入しているゴールドのETF(GLDM)とは別に積立を行うことにしました。

にほんブログ村 投資ブログへ
にほんブログ村

コメント

このブログの人気の投稿

レバレッジインデックス投信に投資をする理由と今後の投資方針

日経平均高配当株50指数に連動するETFと投資信託への投資

コア資産でインデックス投信のみを保有する理由